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コンサルタントから50万円返してもらいました。

返金請求ひとくちメモ⑥〜電話をおすすめしない理由〜

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返金請求ひとくちメモ⑥〜電話をおすすめしない理由〜

 

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返金請求のご相談が多くなってきました。

私の知っている範囲での情報提供をしたいと思います。

なにかお役にたちますように。

 

今回は相手に返金請求するときは電話以外の方法が良いです、という話です。

 

 

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電話でのやりとりをあまりおすすめしない理由

ズバリ、電話だと相手に丸め込まれる可能性があるからです。

 

返金請求されるひとというのは自分のことしか考えていない、いい加減なのです(しおから調べ)

 

いい加減なセールストークばかり上達して、肝心のサービス内容がスカスカだったり平気で約束を破ったりしてきます。

そんなのだからどんどん強引なセールストークで契約にこぎつけようとするし、それにともないどんどん口がうまくなっていきます。

 

 

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嘘もとびだすようになってきます。

返金請求してくる相手を丸め込むなんて朝飯前です。

 

論理的に言葉で戦えるひとでしたら、録音しながら電話で・・・というのもアリかもしれませんが。

 

 

文字のやりとりで残しておいたほうがよい

なぜ返金請求のやりとりを残す必要があるかと言うと、その後生きるかもしれないからです。

直接交渉が失敗したら、今度は消費生活センターや弁護士に相談します。

そのときのために、相手とのやりとりは多く残しておいたほうがいいからです。

 

で、上記のように彼ら・彼女らはいい加減なのでなんの法的根拠がないことも平気で言ってくるでしょう。

 

ひょっとしたらそれが戦う材料になるかもしれませんよ。

 

あ、チャットワークだとあとから文章を変えられる恐れがあるので、すぐにスクショなどして残しておいてくださいね。

 

 

 

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