キラキラ起業女子研究所

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コンサルタントから50万円返してもらいました。

コンサル中の出来事:はじまり編⑧呼び名の違和感

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コンサル中の出来事:はじまり編⑧呼び名の違和感


コンサル中の出来事:はじまり編⑦良かったこと、嫌だったこと
のつづきです。



シリーズ一覧は こちら



キラ子さんの高額コンサル(6ヶ月50万円、直接交渉で全額返金済み)の思い出を綴っています。

今日は呼び名について。





はじめの呼ばれ方

はじめは「しおからさん」と呼ばれていました。

というか私はビジネスネームを使っていたので、はじめは本名とビジネスネームをごっちゃにして呼ばれていました。

「どちらの名前で呼べば良いですか?」と初めてのコンサルの時確認されて、「本名で」とお願いしていたのですけどね。

言ったこと、忘れられている...これはしょっちゅうでした。



キラ子さんに特別と思われたい

「言ったことを忘れるとはどういうことなんだろう」と疑問も湧いていたのですが、
私はキラ子さんにとってその程度の位置付けなのだな
と思って、「メンバーの中でも特別な存在になりたい!」と思うようになりました。

信じてやっていこう、と思っていた時期なので。

だから《これをすればきっとキラ子さんは喜ぶだろう》ということを率先してやってました。


キラ子さんのセミナー告知
Facebookグループ
LINEグループで発言



メンバー限定のFacebookグループとLINEグループがありました。
どちらもお通夜みたいに静まり返っていたので、「盛り上げなきゃ!」みたいな謎の使命感がありました。

誰かが自分のビジネスの告知をしたら、反応するようにしていました。

(あれこれ発言していたおかげで、後に1人を助けることができたんですけどね)


コミュニティの実態

キラ子さんとコンサル契約をする前は、

《仕事を飛躍させるという同じ志を持って同じ先生の元に集った人たち。そんな人たちからもエネルギーをもらえるんだろうな》

みたいなワクワク感を持っていました。

キラ子さんも、「困ったことがあったらメンバーさんに相談してみたらいいよー」って言っていたので切磋琢磨しあえるそういう雰囲気のコミュニティがあるんだ!と心が踊ったものです。


ところが入ってみるとまったく活気が感じられないというか...思っていたコミュニティとだいぶかけ離れていました。


これはやばい!と、盛り上げなきゃ!みたいな心境になって始めの頃は発言するようにしてました。


「しおからちゃん」と呼ばれるようになって感じた違和感

努力の甲斐あってか、キラ子さんからちゃんと認識される存在に。

そうなったのは良かったのですが...



「しおからちゃん」



と呼ばれるようになりました。

え、お客様のことを「ちゃん」つけで呼ぶ??という違和感がありました。

ちなみに他にも・・・
例えば「サトウマリコ」さんだったら「サトマリちゃん」みたいな呼ばれ方をしているメンバーさんもいました。



どのように自分と折り合いをつけていたか

違和感を感じつつもこの頃は「ちゃんと存在を認識されたい」「気に入られたい」と思っていた頃なので、あまり深く考えないようにしていました。

今思えば「ママゴトじゃないんだぞ!こちとら本気なんだぞ!」なんですよね。

私の考えが固いのか!?とか思ってましたが...

やっぱりこの考えが正常、と今は思ってます。



つづきはこちら↓
コンサル中の出来事:疑惑編①ショック!私は初期メンバー?



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