キラキラ起業女子研究所

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コンサルタントから50万円返してもらいました。

記事の無断転載と、今後の対応について

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こちらの記事の続きです

 

回答の中に

また、貴殿は依頼者の記事を無断転載するなどしており、明確に依頼者の権利を侵害しております。

 とあったのですが、私は元コンサルの記事を無断転載していないのですよね。
ブログ記事?メルマガ?なんのこと?

 

goo辞典によると

    1.  事実を書くこと。また、その文章。

    1.  新聞・雑誌などで伝える事柄。また、その文章。「事件を記事にする」「三面記事」

    1.  「記事文」の略。

     

記事(きじ)の意味 - goo国語辞書

 

無断転載、心当たりがあるとすれば

ひとつ心当たりがあるとすれば、元コンサルタントとのチャットワークでのやりとりの内容を掲載したことはあります。

 

 

確かにこれは元コンサルの書いた文章をそのまま掲載しています。

これは私とコンサルタントとのやりとりなので、これを公開したところで「これは元コンサルタント」と第三者に特定されるものではありません。

また、これらのエピソードは私が元コンサルタントに返金請求するに至った経緯を説明するうえで欠かせないエピソードです。

 

こうしてエピソードを掲載するのは、今現在金額に見合わないコンサルタントに対して悶々としている方たちの背中を押すことができるからです。

 

そして今のコンサルタント業界がこのような実態だと、たくさんの人に知ってほしい。

 

だから掲載しました。

 

きちんと説明をしてほしい

前回のやりとりでは、とつぜん出てきた弁護士や内容証明に動揺し、説明に納得できないまま途中で心が折れて、ブログを削除してしまいました。

冷静になり、いろいろな方たちと意見を交換していく中で、やはりブログ削除は不当な要求では?と意識が変わっていきました。

だから前回、私は担当弁護士に「何が問題なのかよくわからないので、教えて欲しい」と伝えたのです。

 

でも、それに対してなんら回答はなく、

貴殿の行為は悪質性が高いと考えますので、刑事告訴を含む法的手続を検討いたします。
以後、メールでの対応はいたしませんので、ご主張があれば書面にて受け付けます。

と、脅しのような文言が返ってきました。

こうやって、どんどんこじれていくのでしょうね。

 

先に悪質な行為をなさったのはそちらです。

勝手に写真、名前、文章をLPに使用したのですから。

しかも謝罪も賠償もありません。

 

こちらも弁護士を立てる準備を進めております。

 

どのような内容で書面をこちらに送ってくるのかはわかりませんが、内容次第では「元コンサルタント」という表記から彼女の本名に切り替えてブログを更新することにします。