キラキラ起業女子研究所

キラキラ起業女子研究所

コンサルタントから50万円返してもらいました。

コンサル中の出来事:疑惑編③返金へじわじわと動き出すきっかけの出会い

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コンサル中の出来事:疑惑編③返金へじわじわと動き出すきっかけの出会い

コンサル中の出来事:疑惑編②自分の実績が一番なコンサルタントだったと気づいたきっかけ
のつづきです。



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10月はまだ自分の気持ちを騙せました。

それでも違和感はどんどん大きくなっていきます。

2017年の11月から12月は、キラ子さんへの不信感が誤魔化しようもないものになっていました。




11月のキラ子さんとのやりとり

キラ子さんのコンサルでは毎月初め「3ヶ月目標」を提出することになっていました。


その月の目標売上額とか、Facebookの友達は何人増やすとか、発信はどれくらいの頻度でやるかなど。

特にテンプレートなどは決まっておらず、それぞれが自由に書いて提出していました。

私は「Evernote」というアプリで文書を作り、提出していました。


相変わらず一言のみ

11月で目標を送るのは3回目だったと思います。

この月も「素晴らしいです!」の一言で終わってガッカリしました。

メンバーが増えてきたからか、返信内容などもともと雑だった対応がさらに雑になっていました。

送っても、月に二度あるzoomでのコンサルでは「で、今月の目標ってなんでしたっけ?」と言われる。

それまでの雑な対応、定期的に言われる自信を無くさせる一言...と合わさって、だんだんとモチベーションは下がっていきました。



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メンバー、いつまで増やしていくのだろう?
サポートしきれるのかな??

不信感だらけでした。


返金請求へのカウントダウン

「これは本当に50万円の価値があるコンサルなのだろうか...」

思い悩む日々が続きました。

今まで見ないようにしていた様々な不満が、止められなくなっていました。


すごく悩みましたが、私は「リツコさん」にメッセージを送ることにしたのです。

グループのメンバーで、「きっとキラ子さんに不満がある人だ!」と以前から思っていた方でした。





つづきはこちら↓
コンサル中の出来事:疑惑編④〜コンサル生のリツコさん〜


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