キラキラ起業女子研究所

キラキラ起業女子研究所

コンサルタントから50万円返してもらいました。

コンサルへの不満。返金へじわじわと動き出すきっかけの出会い。

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2017年の11月から12月は、Aへの不信感が誤魔化しようもないものになっていました。




11月のAとのやりとり

Aのコンサルでは毎月初め「3ヶ月目標」を提出することになっていました。

その月の目標売上額とか、Facebookの友達は何人増やすとか、発信はどれくらいの頻度でやるかなど。

特にテンプレートなどは決まっておらず、それぞれが自由に書いて提出していました。

私は「Evernote」というアプリで文書を作り、提出していました。


相変わらず一言のみ

11月で目標を送るのは3回目だったと思います。

この月も「素晴らしいです!」の一言で終わってガッカリしました。

メンバーが増えてきたからか、返信内容などもともと雑だった対応がさらに雑になっていました。

送っても、月に二度あるzoomでのコンサルでは「で、今月の目標ってなんでしたっけ?」と言われる。

それまでの雑な対応、定期的に言われる自信を無くさせる一言...と合わさって、だんだんとモチベーションは下がっていきました。


返金請求へのカウントダウン

「これは本当に50万円の価値があるコンサルなのだろうか...」

思い悩む日々が続きました。

今まで見ないようにしていた様々な不満が、止められなくなっていました。


すごく悩みましたが、私は「リツコさん(仮名)」にメッセージを送ることにしたのです。

グループのメンバーで、「きっとAに不満がある人だ!」と以前から思っていた方でした。




しおから