キラキラ起業女子研究所

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コンサルタントから50万円返してもらいました。

コンサル初期の良かったこと、嫌だったこと

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Aのコンサル中の出来事は、今までのやりとりを遡って読みながら書き起こしています。

チャットワークでメッセージのやりとりをしていました。

チャットワークはメッセージのやりとりやタスク管理、ファイル共有ができるもの。
多くのコンサルが導入している印象です。




最初の頃のやりとりを読んでいると「嫌なことばかりではなかったな」、というのと「これおかしいでしょ」がどちらも出てきて心中複雑です。


嫌だったことはだいたい

✔︎前と言ってることが違う
✔︎Aの言葉遣い


こんな感じ。


前と言っていることが違う...は、
例えば「しおからさんはスタートから●●円でいけます!」って言ってたのが次にやりとりしたときは違う金額になっていたり。



私にとっては金額を決めるのって大きなことだったのですが、Aにとってはコロコロ金額が変わっちゃったり忘れちゃったりする存在なんだとちょっと悲しくなりました。


あとはアメブロ。
初めての電話相談の頃、私はアメブロを運営していたのでそれもみてもらいました。

その時言われたのは

「アフィリエイトすごいですね!消される覚悟でやってるんですか?アメブロは商用利用禁止ですよ」

というもの。

その頃節約系のブログを書いていたのですが、アフィリエイトもやっていました。

周りのブロ友さんと同じくらいか少なめ、ぐらいのイメージで運営していたのですが《なるほど、他の人から見るとこれは多いのか》と思い、コンサル契約してから泣く泣く今までの記事を削除した...という経緯がありました。


だから告知記事を出してなかなか応募が入らなかった時に
「アメブロで募集だしませんか?」
と言われたときは


Σ('◉⌓◉’)


でした。





よかったこと

✔︎初回コンサルの翌日にお礼メッセージが来ていた
✔︎申し込みが入った報告をしたとき一緒に喜んでくれた



読み返していて、「しおからさん 昨日は、ありがとうございました」と初回コンサル後にお礼が来ている!と驚きました。


後半はとっても雑になっていました。
契約後、「コンサルは1回1時間くらい」と言われていたのですが、最後のコンサルは10分喋っただけで何も確認されないまま1回にカウントされていたのです。


ずっとこのスタンスだったら、関係はまた違っていたのかな...



初めての募集のとき、結局は3名のところ5名集まって。
一緒に喜んでくれたのが嬉しかったな。


私の気持ちに寄り添ってくれてると感じたとき、満たされた気持ちになっていました。



Aが私の商品を買ってくれたときがありました。

Aに無料の電話相談したとき、「この金額は安すぎますよー!私だったらいっぱい買っちゃいます」って言われて。

でも実際は半信半疑で、だから「買います」って言われたときは「あっ、本当だったんだ」ってちょっとホッとしました。


それまでの販売価格の2倍で買いますと言ってくれました。


その時の会話が
A「こうやって、少しずつ値上げしていきましょうね」
私「はい!」


その頃販売価格で悩んでいて。
販売は楽しい。お客さんも来てくれる。
でも値上げしたらお客さん離れちゃうかな...
でもこのままの金額で、ずっと続けていけるかな...


そんな不安を打ち消してくれたのがAでした。





しおから