キラキラ起業女子研究所

キラキラ起業女子研究所

コンサルタントから50万円返してもらいました。

言葉足らずのコンサルタント

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コンサルが始まって2週間ほど経過した頃。質問は待ちのスタンスなAから、初めて【アドバイス】がありました。





A「●●の募集してます?告知はってもらっても、大丈夫です。よ」





ちなみに原文そのままです。


Aの正確な年齢は知らないのですが、おそらく30代後半。


ちょくちょくこういう不安定な文章でメッセージが送られて来ていました。最後に不満爆発しましたが、それは追い追い。

年上の女性でこういう文章になっちゃう人を知っていたので、「こんなもんかなぁ」という気持ちもありました。


追記:40代だったようです。



話は戻って。



そうか、もう出してもいいのか。
告知文を考えて添削してもらいました。


コンセプトメイキングのとき「ちょっとこの人ダメかもしれない」と思ったのも事実ですが、この頃はまだ【大金払ったんだし文句言っても仕方ない。Aについていこう!信じてみよう!】と思っていた時期です。

ダメかもしれない、という気持ちは一度心の奥底にしまうことにしました。




さて、商品の金額設定や投稿時間など、頻繁にやりとりしながら告知文の文章を決めていきました。

金額は電話相談、コンセプトメイキングのときも相談していたのですが、Aは覚えていなくてがっかりした記憶があります。


ひとまず

✔︎その日の告知文
✔︎募集記事

は決定しました。



アドバイスが来た日に告知文を投稿。
そして翌日、募集記事を投稿。


募集記事の投稿と時を同じくして第一回目のAによるzoomでのコンサルが始まりました。



そこで言われた言葉。



A「何日まえから告知記事出してましたか?」



私「(え...?)昨日です...」



A「あー、そっかー。4、5日前から、予告として告知記事を出すのが本当はいいんですよねー」





ずっと相談していたのだから、もっと早く言ってくださいよ、という言葉は心の中にしまいました。


やりとりは全てチャットワークで、そこで告知文の添削などしていて、【予告記事は前日のみ】というのはわかってたはずなんです。





他にも
✔︎今までの商品の価格
✔︎私の現在のスキル


これを何度も聞かれるのが嫌だなって思ってたけど、「個別コンサルって親身に話を聞いてくれるんじゃないの?」って気持ちと共に、これも奥底にしまいました。




しおから