キラキラ起業女子研究所

キラキラ起業女子研究所

コンサルタントから50万円返してもらいました。

コンサルタントは頼りにならないと自分で考えながら行動してたこと

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コンサル1ヶ月目の出来事。


必死に仕上げたコンセプトメイキングシート(ワードで8ページほど)、提出したら「素晴らしいです!」の一言返ってきただけでした。



「これはあまり期待できないな」と早々に思っていたので独自に勉強して今後の計画を立てました。

子育て中の身で、時間は限られている。
情報発信はあれもこれもできない。



✔︎自分の商品
✔︎ターゲット
✔︎販売希望価格


を考えて、【Facebook】での情報発信を強化しようと決めました。


8月半ばにアカウントを取って、ひたすら「友達申請」。

無言申請もしていました。

ターゲットは仕事をしている女性に絞って、まずはAのお友達に次々申請していきました。


「商品の紹介をするよ」とAに言われていたので、その方が良いのでは?と思ったからです。


1日300人くらい友達申請していました。

2、3分でもちょっとの隙間時間ができればぽちぽちと友達申請。

警告メッセージがでたらストップ。
いろんな方からも友達申請が来ていたので、日本人の女性であれば承認していました。

男性や外国の方はターゲットに該当しないので、削除。


それと同時進行で



✔︎毎日1投稿
✔︎いいね!まわり
✔︎コメントまわり
✔︎承認お礼メッセージ(たまに)



もしていました。

いいねは長押しするとできる『超いいね』

自分がもらった時、普通のいいねよりもなんだか嬉しかったので。


内容はいろいろと実験しながら、「どんな内容だとウケが良いか?」文章、添える写真、研究しながら投稿していました。



これらの行動はAのアドバイスとかではなく、全部自分で考えてしていました。

Aは「聞かれたことを答えるのみ」というスタンスなんだなと感じていました。


この【無差別友達申請】、賛否あるかと思いますが初期のスタートダッシュをかける際は必要なこと、と割り切ってやっていました。


幸いクレームはありませんでした。
(親勉インストラクターとかだと、クレームや批判メッセージがあるっぽいですが)


そんなこんなで2週間くらいで1,000人くらいFacebookの友達が出来たころ、初めてAからのアドバイスがありました。




しおから